仕事術一覧

恥をかかないスピーチ力

私に限らず、日本人はスピーチが苦手とある。そもそもスピーチをする土壌はあるにはあるのだが、日本人にある過剰なまでの「恥」への意識がスピーチを鍛えるための阻害をしているように思えてならない。

世界が変わる「視点」の見つけ方

「視点」は誰にでもある。ただ視点の在り方は人それぞれであり、人と違う「視点」に触れると、違和感を覚える人もいれば、新発見と感じる人もいる。もちろん私自身も本を通じて様々な「視点」を見つけるのだが、両方を思ってしまうケースは多々ある。

ハーバード・MIT・海外トップMBA出身者が実践する 日本人が知らないプロリーダー論

組織にいると必ずといってもいいほどリーダーがいる。そもそもリーダーはチームなどの組織を引っ張る存在であると同時に、メンバーを見定め、最適に動かすことができるというのもある。もっともリーダーの良し悪しはかなりシビアに決められると同時に、具体的な基準は状況によって変わってくる。

話術

本書は1947年に刊行されたものを復刻した一冊である。大正時代からは活動写真やサイレント映画で物語を話す「弁士」になり、トーキー映画がでて、弁士の需要が少なくなってくると、今度は漫談家として活躍した。

あなたのいるところが仕事場になる

ここ最近「テレワーク」と言う言葉をよく聞くのだが、元を辿ってみると1970年代にアメリカにて大気汚染緩和を目的としてはじめられたとされている。日本では2000年代にテレワークの推進をはじめていたのだが、ここ最近活発化された。その要因としては7月~8月にかけて東京オリンピックが開催され、混雑が予想される。

超付箋法

私自身、仕事にしてもプライベートにしても付箋を使うことが多々ある。実際に使う付箋はどちらかというと大きめ(メモができるほどのサイズ)のものを使うことがほとんどである。その中で付箋をいかにして利用して、もっと良い結果に導くべきか、そのことについて取り上げている。

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