F1もろもろ

F1 ヨーロッパGP マッサがバレンシアの初ウィナー!!

結果は以下の通り(GPUpdate.netより)。 Pos.ドライバーコンストラクターズTyresTime 1 F・マッサ フェラーリ 1:35:32.339 2 L・ハミルトン マクラーレン + 5.600 3 R・クビサ BM...
書評

こだわりアメリカン・ルーツ・ミュージック事典

本書はアメリカン・ミュージックの草分け的存在である60人の足跡をCDとともに紹介している。当然フランク・シナトラをはじめ、エルヴィス・プレスリーやレイ・チャールズなどジャズやカントリー、フォーク、エレキ・インスト、ロカビリーなどジャンルを問わずに紹介している。
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F1 ヨーロッパGP マッサが新サーキットで見事PP! そして優勝予想

結果は以下のとおり(GPUpdate.netより)。 Pos.ドライバーコンストラクターズTyresTime 1 F・マッサ フェラーリ 1:38.989 2 L・ハミルトン マクラーレン 1:39.199 3 R・クビサ BM...
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F1 ヨーロッパGP PP予想

さて短い夏休みを終えF1は新しいサーキットへ。 フリー走行は1回目がヴェッテル、2回目はライコネンがトップでしたが…あまり参考にならないでしょう。 さてPP予想ですが、こうなりました。 本命:ハミルトン 対抗:ライコネン、マッサ 要注意:...
書評

アジアの試練チベット解放は成るか

最近ではオリンピックの陰に隠れているが今でもチベット問題が泥沼化していることには変わりはない。昨日にはダライ・ラマ14世猊下の中国に対する非難が記憶に新しい。北京オリンピックは間もなく終わりを迎えるがそれと同時に、この問題について中国に対し黄善な態度を日本政府は取らなくてはならない。
書評

ネオリベ現代生活批判序説

ネオリベ(ネオリベラリズム)は新自由主義であり。最近言われるようになってきたものである。90年代にハイエクが提唱してからその名が定着してきたが実際に小泉政権や安倍政権で行ったことはね織部の範疇にはいる。
書評

“日本離れ”できない韓国

ここ最近竹島をめぐって韓国は反日感情が顕著に出ている。実際竹島について国際司法裁判や国連に訴えればいい物の韓国はそれを「二国間の問題」と拒んでいる。実際日本も日本で最後に訴えようとしたのは今から46年前の話であって、その間はほとんどいがみ合いをしながらも実際に司法裁判所に提訴していないというのも困ったものである。
書評

合衆国再生―大いなる希望を抱いて

今年11月に行われるアメリカ大統領選で初の黒人大統領を狙うバラク・オバマの自伝である。 本書の表題からしてオバマ自身の政策及び思想が盛りだくさんであった。しかしちょっと気にかかるのが本書の総扉を1枚開いた所には祖母と母への愛情が書かれていた。
書評

芸術とスキャンダルの間

2006年5月に芸術選奨を受賞した和田義彦の作品が、イタリアの画家アルベルト・スギの作品と酷似したことによって芸術選奨をはく奪されたという盗作事件がメディアで話題となった。それに限らず戦後では多くの美術にかかわる事件が相次いでいる。本書はその中から代表的な14の事件を取り上げられている。
書評

なぜケータイ小説は売れるのか

ケータイ小説は5年前に知ったがこれほど売れるものだとは思わなかった。当時はYoshiの「Deep Love」シリーズが大人気であり特に第1章の「アユの物語」や第2章「ホスト」を読んでいる女子をよく見ている。
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