ガール

書評

好奇心ガール、いま97歳

本書の著者はまさに「好奇心」の塊であることを自覚しており、それは年々「好奇心」が強くなっているという。今年で白寿を迎える著者の半生を顧みるとともに、自分自身の持つ「好奇心」とは何かを本書にて振り返っている。
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