ミステリー 辛い飴―永見緋太郎の事件簿
「辛い飴」というと昔にハッカの飴をなめたことを思い出す。飴玉の缶には必ずと言っても良いほど入っていた。あまりにも辛くて小さい頃はあまり食べられなかった。今となっては食べられるのだが、ハッカの飴自体あまり見かけなくなった。時代は変わったものだ...
ミステリー
国際
日本史
コミュニケーション
書評
書評