PHPビジネス新書

書評

人もお金も動き出す! 都合のいい読書術

私自身、最近こそ少なくなってきたのだが、1ヶ月に30~50冊は本を読む。もっとも目的は仕事の為もあるのだが、最も当ブログを書くためというのも一つにある。他にも自分自身の知的な愉しみというのも一つとしてあげている。
書評

人生と仕事の段取り術

仕事をする上でも段取りは非常に大事であるのだが、その段取りがなかなかうまく行かずに残業をする人も中にはいる。その中でも段取りをいかにして行くのか、その方法を採り上げているのだが、本書は仕事に限らずプライベートにも言及している。
書評

孫正義「規格外」の仕事術―なぜソフトバンクは逆境でこそ強いのか

IT企業が話題になることがあるのだが、その中でもとりわけ話題となる人物の一人として孫正義がいる。孫正義はソフトバンクグループの代表であり、IT企業からプロ野球球団まで抱える巨大グループの中核を担っている。
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書評

騙されない会計

「会計」とひとえに言っても簿記の世界では「バランスシート」と呼ばれる「貸借対照表」や「損益計算書」、お金の流れを知る「キャッシュフロー計算書」など様々な種類のものがある。
書評

日本流・ロジカル思考の技術

いわゆる「ロジカル・シンキング」はビジネスを行っていくうえで大切な要素の一つである。しかしそのロジカル・シンキングはどのようにして構築していけば良いのか難しいものである。
書評

プロ法律家のビジネス成功術

「法律家」と言っても様々な人がいる。著者のような行政書士もいれば、司法書士、さらには弁護士・弁理士といった様々な法律を駆使して、サービスを提供するという側面を持っている。そのことから法律を利用したビジネスとも言えるのだが、そもそもそれらは公的な資格を取得して、初めてその仕事を行うことができる。
書評

ニュースの裏を読む技術

新聞や雑誌、テレビ、さらにはインターネットを通じて毎日たくさんのニュースが流れる。中には深掘りするような内容もあるのだが、そのニュースをそのまま受け取ってしまっては、情報に踊らされてしまう、いわゆる「情弱」と呼ばれてもおかしくない。
書評

金融の基礎知識100

金融と言うと、その道のプロの専売特許かとお思いがちであるが、実際にお金を貯めている方々に対して、お金をどのように蓄えていくのか考える必要がある。そのためにも記入の基礎知識を身につけ、実際に様々な金融に手を出すことも必要になってくる。
書評

「世界で戦える」人材の条件

企業をはじめとした労働社会がグローバル化しつつある時に、世界で戦える人材を欲しがっている企業は多い。それを探すために日本人だけではなく、海外から人材を欲し、それに対応できない人をリストラするというようなことをしている企業も存在するという。
書評

なぜ大企業が突然つぶれるのか 生き残るための「複雑系思考法」

「栄枯盛衰」と言う言葉がある。いくら安定的に成長を続けている企業でも、衰える時期が来ることもあれば、突然倒産することはごく自然にある。もっとも1997年には、絶対つぶれないと思い込んでいた銀行や証券会社も倒産するというようなことが起こっている
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