2009-04-09

書評

最小限の数字でビジネスを見抜く 決算書分析術

著者の望月様より献本御礼。大方の企業は決算処理が終わり、財務諸表の監査も大詰めと言ったところであろう。その財務諸表でもって株主総会で昨年度の業績や要員の一つのツールとなっていく。当然財務諸表は数字が多いため、数字が苦手な人にとってはストレス...
書評

アライアンス「自分成長」戦略

平野敦士カール氏3作連続出版の2作目。今回は私の周りではよく叫ばれている「ブランディング」の方法をアライアンスによって形成付けるという一冊である。あまり言いたくないことだが今や100年に1度の「恐慌」と言われている時代である。その時に会社は...
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