iPad

書評

タブレット革命 ~iPad登場でわかった“板型PC”の破壊力

家電量販店を見かけると「iPad」をはじめとした「タブレットPC」がいろいろと売られている光景をよく見る。自分自身もタブレットPCは「欲しい」のだが、自分自身の仕事・プライベートを考えると「まだ必要がない」と思いつつ、売場を去ってしまう。
書評

iPadバカ タブレットにとり憑かれた男の究極の活用術

著者はiPadが日本で発売されたと同時に2台購入している。一つはWi-Fi版、もう一つはWi-Fi+3G版である。時には仕事に、プライベートに、そして家族団らんの時にいろいろとiPadを使っており、まさに「iPad」にとりつかれたといってもいいほど過言ではない。
書評

電子出版学入門

iPadやKindleなど電子書籍のプラットフォームが数多く生まれたことにより「電子書籍」業界は活況の様相を呈している。電子出版自体の歴史は思った以上に古く1985年から始まった。ちょうど私と同い年と言った方がいいだろう。
書評

電子書籍の基本からカラクリまでわかる本

「電子書籍」の隆盛が現実味を帯びてきた。本書はこれから到来する「電子書籍」の時代についてどのように変わっていくのか、そしてすでに「電子書籍」の時代が始まっているアメリカではどのようなことが起こっているのかについて迫った一冊である。
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