キャリアアップ

書評

日本一やさしい天職の見つけ方

仕事を探す、あるいは就職活動をするなかで「天職なのかどうか?」と言うことは問いとして上がることが往々にしてある。また実際に仕事先を見つけて仕事をして行く中で「果たしてこの仕事は自分の『天職』なのか?」と自問自答をすることもある。
書評

出世する人の英語 アメリカ人の論理と思考習慣

私自身も実感としてあるのだが、英語は重要なものになってきている。特に昨今ではラグビーワールドカップもあり、来年には東京オリンピックが開催される。その中でビジネスとしてもプライベートとしてもなるべくであれば持ちたいのだが、その英語について、企業によってはビジネス的に出世できる・できないの境目としてあるという。
書評

デスマーチに追われるIT技術者が勉強せずに英語力を身につけてキャリアアップした方法

私自身は著者ほどではないものの、毎日終電まで働くような時期があった。そのような中でも読書は忘れておらず、書評も欠かさなかった。どんなに仕事が忙しくても、やりようによって変えることができれば、何にでも変わることができる。
書評

一流になるための人生の棚卸し術

「棚卸し」というのは元々商品陳列に際し、帳簿上の数と実際にある数をあわせるために行われるものである。それによる損失や利益を簿記の勘定上で「棚卸減耗損(益)」と言われる。
書評

1の力を10倍にする アライアンス仕事術

平野敦士カール氏は今春3作連続して出版される。まず明後日発売される「がんばらないで成果を出す37の法則―アライアンス人間関係術―」、来月の8日発売される「アライアンス「自分成長」戦略」、そしてもう1作あるということなので、今春はカール氏の本で成長に弾みをつける時にしてみたらどうか。
書評

ワークライフ“アンバランス”の仕事力

先日、セミナーがあったのだが、セミナーを受講するに当たり本書を購入した。 本書の中身を読む前の印象としては、「仕事=人生」と書かれているところからすでに、ほかの仕事術といったビジネス書と違うと感じた。
書評

「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー

先月下旬に行われた出版記念パーティーにおいて名刺交換した方である土井英司氏。「ビジネスブックマラソン」というメルマガにおいて毎日1冊ビジネス書の書評も行っているだけではなく、ビジネス書出版にまつわることにも大きくかかわっており、数々のビジネス書出版の裏方として非常に有名である。
書評

キャリアが高まる1日15分 速読勉強法

私自身、資格の勉強に明け暮れている一人である。今日も朝から資格試験を受けに行くため、読書の合間に勉強したりしている。当然テキストの速読から問題演習までやっている。一応実感はわいているが、やっぱり速読を生かした勉強がしたい。
書評

部下を好きになってください

本書は著者がIBMの執行役員自身であるがその方の自叙伝を交えながら部下の付き合い方について書かれている。まず目についたのが第2章の部分。著者が小学校の時である。学校の先生に日本の国旗につて質問したところ答えてくれなかったというエピソードであるが、エジソンを思い浮かぶような感じである。
書評

これからのOJT いかにして成果を出す人材を育てるか

私は社会人1年目であるのでOJTを受ける立場である。しかしこれから社会人生活をやっていくにあたり新人に対してOJTを行うということは避けて通れない。そこで本書で学びつつOJTとは何なのか、OJTをやる側はどのような対応が望ましいのかについて、受ける側はどのような姿勢が望ましいかという両面的な観点から見てみた。
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