2018年08月03日一覧

跳びはねる思考 会話のできない自閉症の僕が考えていること

会話ができなくても、考えたり、何らかの形で伝えることができる。それはどのような人にも共通して存在するものである。本書の著者は「自閉症」を持っており、なおかつ他人と会話することができない方であった。しかし口からではなく、文章から度のように考えるのか、そして自閉症として生きる姿とは何か、そのありのままが綴られている。

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