独立

書評

マグロ大王 木村清 ダメだと思った時が夜明け前

道を歩いていると「すしざんまい」という店を目にする事があり、その店の前にはその社長が笑顔で両手を広げているモニュメントがある。好意的に捉える人もいれば、本当に必要なのかという否定的な人もいるかもしれない。 そのモニュメントにある「笑顔...
書評

クルマ買取り ハッピーカーズ物語

サンライズパブリッシング様より献本御礼。 著者は車の出張買取として事業立ち上げから急速に成長を遂げてきた。しかし事業の立ち上げを行う前は、一介のサラリーマンであり、営業を行ってきたが、一念発起して独立、本当の意味で「様々な道」を経て現在に...
書評

会社人生、五十路の壁 サラリーマンの分岐点

会社勤めを行う方もいる一方で、最近では先んじて独立して会社を作ったり、あるいは個人事業主として働いている方々もいる。また会社勤めの中には好き好んで勤めている人もいれば、「生活のため」と割り切って淡々と勤めている人もいる。本書は50代という会...
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書評

営業マンは、今すぐ“肉食”になれ ――いち営業マンだった僕が社長になれた理由――

サンライズパブリッシング様より献本御礼。 私自身、社会人になってからあまり営業畑に入ったことがないため、営業の「え」の字すら知らない状況にある。とはいえど営業にまつわるビジネス書をいくつも読んだことがあるため、ある種机上かもしれないが、営...
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会社を50代で辞めて勝つ! 「終わった人」にならないための45のルール

株式会社オトバンク 上田様より献本御礼。 もうすでに当たり前の考えになってしまっているのだが、終身雇用制は崩壊しており、いつ辞める、もしくは辞めさせられるのかおかしくない様相である。特にリタイアに近い世代であればあるほど、その対象になるの...
書評

さらば大樹の陰

サンライズパブリッシング様より献本御礼。 本書における「大樹」は会社のことを表し、その「陰」はその傘に隠れながら働くという人のことを表すのかも知れない。しかしその大樹の陰に隠れることによって安定した生活を送ることができるのかというと、必ず...
書評

なぜ高収入社長よりも、低賃金サラリーマンの方が人生のステージが高いのか?

サンライズパブリッシング様より献本御礼。 人生のステージは様々であるのだが、その中でステージの高さ・低さはある。しかしそのステージは年収や地位の高さのイメージがあるのだが、実際はそうではないという。サラリーマンであったとしても高いステージ...
書評

1円も出さずに全国展開する方法

フランチャイズと言えば、それなりに大きな企業が仕組みを作り、なおかつ様々な展開をすることによって稼ぐというスタイルである。飲食店が多いのだが、それだけでなく、学習塾など様々な業態にもフランチャイズが行われている。 もっともフランチャイズは...
書評

「99%の人が知らない」 人生を思い通りに動かす大富豪の教え

サンライズパブリッシング様より献本御礼。 本書はとある平凡なサラリーマンがとある大富豪の教えにより成功への道を進むという物語である。その物語には紆余曲折はあれども、様々なノウハウやマインドを得ることによって様々な成長をすることができたと...
書評

これからの本屋

私自身はほぼ毎日のように本屋へ行く。多くは大型本屋であるのだが、時折、小さな本屋を見て回ることがある。元々本屋はチェーン店化、大型店化といった風潮にあるのだが、本屋と言うと売れている本ばかり置いているわけでなく、本屋それぞれのチョイスの元に...
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